よくある質問

もくじ

1土日祝日に相談したいのですが可能ですか。

土日祝日は定休日とさせていただいております。
ただし、皆さまからのご相談に可能な限り対応させていただくため、事前にご予約いただければ、平日営業時間外や土・日曜日、祝日のご相談も可能となっております。

2法律相談に事前予約は必要ですか。

相談は原則、予約制となっております。
まずはお電話かメールにてお問い合わせください。

3日常生活でのトラブルや悩みなど、法律問題か分からないことでも、相談して良いのですか。

もちろん大丈夫です。
皆さまの抱える問題には、法律相談だけで解決する問題と、そうでない問題があります。しかし、法律問題かどうかを自分で判断するのはなかなか難しいかと思います。大賀綜合法律事務所では、ご近所でのトラブルなど身の回りのお困りごとから、相続や離婚、交通事故などまで、幅広い相談に応じています。弁護士のアドバイスで問題が解決するなど、継続的なご相談が不要な場合は、1回のご利用でサポートが円満終了することもあります。

また、相談だけでは解決が難しい問題の場合は、そのまま弁護士に依頼いただくことも可能です。依頼を受任するに至った際には、今後の流れや費用について詳しく説明し、見積もりをご提案した上でお選びいただくことが可能です。

弁護士費用はこちらでご確認ください。
https://bengoshi-one.com/fee/

4直接行けないので電話かメールで相談したいのですが。

電話・メールでの法律相談は基本的には承っておりませんが、事故で入院しているなど、事情がある際は電話やZoomなどで対応できる場合がございます。
まずは一度、最寄りの事務所にご相談ください。

5相談する弁護士を指名することはできますか。

可能です。ただし、ご指名いただいた弁護士の受任状況や都合により、ご希望に応じられないこともございますので、ご了承ください。

6相談前に、何か準備をしていくことはありますか。

資料といった準備がなくてもご相談は可能ですが、ご相談の内容や、相談に関係する人物をあらかじめまとめておくと、よりスムーズにご相談いただけます。 ご相談に関する資料(交通事故であれば診断書など)もあればご持参下さい。

また、事件の種類によって、次のような資料をご準備いただけると、より正確なご回答ができかと思います。

共通:身分証明書
相続など:遺言書、相続関係図、各相続人の意見をまとめたメモ等
離婚問題:年収を証明する資料、相手方の不貞行為の証明資料等
交通事故:事故証明書、診断書、通院や入院の経過を記載したメモ等
借金・債務整理:借入時の契約書や借入の明細、債権者の一覧表、請求書等
企業法務・顧問契約:就業規則、労働契約書、給与明細等

7他の弁護士に依頼しているのですが、相談に乗ってもらえますか。

ご相談自体は可能です。ただし、弁護士は他の弁護士が受けている事件に不当に介入してはならないという決まりがありますので、その弁護士の事件処理に問題がなければ、ご依頼を受けることはできません。ご了承ください。

8事務所の場所はどこですか。また、車で行きたいのですが可能ですか。

現在、大賀綜合法律事務所には、下関メインオフィス、宇部オフィス、周南オフィスの3箇所の拠点がございます。お車でお越しの方向けに駐車場もございますので、ご利用ください。

詳しい住所や連絡先などは、以下のページをご参考ください。
事務所案内 https://bengoshi-one.com/office/

9支払い方法はどのようなものがありますか。

現金でのお支払いのほか、銀行振込やクレジットカードでのお支払いも対応しています。また、キャッシュレス決済も各種対応しておりますので、お気軽にお申し付けください。

※債務整理の依頼者は除きます。

キャッシュレス決済

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